募集候補者との接点づくり、入学前・入社前の学習、教材配信、進捗確認まで。学校・法人の運営を管理画面で見える形に。
問い合わせ数だけでは、入学後・入社後に伸びる人か判断しづらい。学習ログがあると、候補者の温度感を早くつかめます。
教材を渡すだけでは、誰が止まっているか分かりません。声をかけるべきタイミングを逃してしまいます。
日本語だけのサポートでは初級学習者の疑問が残ります。母国語サポートと管理画面を同じ流れに置く必要があります。
学習データの把握、教材配信、AI チューターの調整、学習者管理。留学生募集と日本語教育を、Web ベースの 1 画面で扱えます。
候補者数、週次アクティブ、リスク学習者、エンゲージメントの推移を 1 画面で。
自校オリジナル教材、学校情報、説明会情報を配信。CSV 取込、画像・音声付き問題にも対応。
貴校・貴社の指導方針に合わせて、AI チューターの口調と振る舞いを調整します。
アクセスタグ、組織コード、登録・退会、グルーピングまで。対象者を整理して運営できます。
デモ用データで、KPI カード、エンゲージメントチャート、リスク学習者リストを再現しています。
募集候補者と学習者の状態を、同じ画面で確認できます。
JLPT 学習や学校情報閲覧の接点から、関心の高い学習者に貴校・貴社の情報を届けます。
対象者に教材を配信し、学習状況を見ながらフォローできます。受け入れ後のミスマッチを減らします。
学習者の母国語・レベル・目標に合わせて AI チューターを調整。初級のつまずきを早く解消します。
週次エンゲージメント、リスク学習者、シラバス進捗。面談・追加支援・教材改善の判断に使えます。
myandemy.ai を使う留学希望の学習者を、日本語学校・専門学校・受け入れ企業へご紹介しています。提携状況や紹介の流れは、お問い合わせ時に詳しくご案内します。







学習者数、運用体制、配信したい教材の方向性を確認。30〜45 分。
貴校・貴社専用のテナント、組織コード、初期コンテンツのセットアップ。
学習者へのアプリ案内、運営チームへの管理画面トレーニング、初週の伴走サポート。
月次でデータをレビュー。教材・配信方針・AI チューターの調整を、継続して支援します。
学習者数、配信する教材の規模、運用支援の範囲によって金額が変わります。お問い合わせ時に、貴校・貴社の規模に合わせた見積もりをお出しします。
公開料金表は準備中。現時点は個別見積もりで対応しています。
教育機関に求められる水準で、個人情報と学習データを管理しています。
Row Level Security(RLS)で、テナント単位にデータを物理分離。他組織のデータには到達できません。
学習データは AWS リージョン内で保管。バックアップ、暗号化、削除ポリシーを文書化しています。
Slack・メールでの問い合わせ対応、月次の運用レビュー、緊急時のエスカレーション窓口を用意。